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酒さのベースメイク|3ステップで完成!

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管理人
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最近お気に入りのベースメイクを紹介します。

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はじめに

肌荒れ

酒さ様皮膚炎を経て、現在は酒さの治療中。

メイク後にプツプツとした吹き出物ができることが多かったため、メイク自体を避けてきました。

しかし最近になって、お気に入りのベースメイクを発見!

管理人
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それは、日焼け止めの後に2種類のパウダーを使うこと。

酒さが悪化することなく、肌のテカリと赤みが適度に抑えられ、肌が健康的にみえます(自分比)。

しっかりカバーしたい日のコンシーラーも良いものに出会い、肌悩みが多い日も、以前より楽な気持ちで外出できるようになりました。

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最近のベースメイク

日焼け止め

日焼け止め

塗っている間も落としたあとも、まったく肌荒れしない日焼け止めに、今年やっと出会えました。

指にとった日焼け止めをスタンプを押すように顔にひろげたあと、こすらないように優しく馴染ませています。

ノンケミカルの日焼け止めにありがちな白浮きは、トーンアップと思える程度。

洗顔料だけで綺麗に落とせるので、安心して毎日使用できています。

パウダー

フェイスパウダー

テカリ防止下地で盛大に肌荒れするので、その代わりに使用中。

日焼け止め塗布後のツヤ感を、適度に抑えてくれます。

色が付かないので、日中にテカリが気になった時も手軽に使えて便利です。


アクメディカのパウダーのあとは、IHADAイハダのパウダー。

色付きのフェイスパウダーですが、パウダーファンデーションのつもりで使っています。

カバー力は、適度に赤みが隠れる程度使用後に酒さが悪化しないので、気に入っています。

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しっかりカバーしたいときは

コンシーラー

しっかりカバーしたいときは、日焼け止めの後・パウダーの前にコンシーラーを使用します。

使うのは、whomeeフーミーキニシーラー・ライトイエロー。

頬の赤みや赤い吹き出物に使用。赤みは黄色を重ねると、きれいに隠れます。

肌の上にとどまる少し固めのテクスチャーで、カバー力が高め

クレンジングが必要なので毎日は使いませんが、持っていると安心できるアイテムです。

まとめ

最近のベースメイクについて、お伝えしました。

まったくメイクができなかった頃と比べると、複数の化粧品が使えるようになって嬉しい。

クマやシミ等を完璧にカバーしたい欲と、肌荒れを避けたい気持ち。

この2つのバランスをとって、最近のベースメイクはこの3ステップに落ち着いています。

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